2007年07月28日

An Inconvenient Truth

やっと見ました!『An Inconvenient Truth』
珍しく引きこもりモードなのでいいチャンス!とDVD借りてきた♪
映画と言うよりはプレゼン?
大学の授業を思い出した。ちょっと懐かしい感じ〜。
MajorがGeographyだったのでなんとなく繋がる部分もあり。。。
よくネットで環境問題チェックしてるせいか
内容的には特別なものは感じなかったけど、良いお勉強になりました。
これが自然の流れなのか?地球の運命なのか?そんな風にも感じられる。
でも最近の環境の変化はやっぱり異常。
最近暑さに負けて気持ちが緩んでたところに
大事なことを思い出させてくれた気がします。
posted by Sajakac at 14:16| Comment(2) | TrackBack(0) | Save our Planet | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私はまだ見てないけど、これはけっこうアメリカでは賛否両論。アル・ゴア元副大統領が関わってるので、高度に政治的な含みがあるとか。ゴア氏自身は、これで一躍ハリウッドのお気に入り、みたいなことになったものの、地球の温暖化を問題視しているのに彼の邸宅が費やす光熱費がかなりの高額であることをマスコミに叩かれたり。温暖化なんてものはない、とアメリカの某有名作家が堂々と主張したり。
ゴア氏は前々回の大統領選で大恥掻いてからしばらく名前を聞きませんでしたが、これで名誉回復、したみたい。
でも最近、Go Greenを合言葉にいろんなところで環境問題に取り組む姿勢が見られます。いいことだ。
私も、昔から電球は蛍光電球を使用してます。後は電化製品を買うとき、省エネマーク付を買うようこころがけたり、とりあえず身近なとこから。
Posted by Mia at 2007年07月29日 11:30
確かにそっちではいろいろ叩かれたりもあるだろうね〜。想像できます。
でも結局大事なことは、ゴアさんが良い悪いとか映画がどうだということではなく、環境問題だからね〜。
『温暖化』があってもなくても、自然を大切に。。とか。
意識する人が増えるなら私的にはそれでOKって思う。
Posted by Sajakac at 2007年07月29日 22:10
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